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    <title>悟先生の「人生に光あれ！」</title>
    <link>http://bf-world.seesaa.net/</link>
    <description>人の人生は本来、一人一人にとってかけがえのない価値あるものなのです。その価値を見出だせないで、もがき、苦しみを繰り返すのです。その価値は学校や会社では教えてくれないかもしれない。登校拒否、いじめ、引きこもり、倒産、裏切り、詐欺、夜逃げ、借金、人間不信、様々な人生の挫折を繰り返し、這い上がってきたカウンセラーの私が持てるものすべてをかけて、語ります。あなたの人生に光あれ！</description>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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    <itunes:keywords>悩み 相談 人生 借金 希望 光</itunes:keywords>
    
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      <title>ハムレットとイエスと私。</title>
      <link>http://bf-world.seesaa.net/article/101709789.html</link>
      <pubDate>Sun, 29 Jun 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
            <description>ハムレットとイエスと私。比べることもおこがましい話です。しかしながら、ハムレットの心にわき起こった恨みの感情、そして、イエスにわき起こった恨みの感情と、死に至らしめる者に対する許しの感情。その深さは異なるかもしれませんが、両者の心情は痛いほどわかるつもりです。そして、両者の迎えた未来を考えた時に、自分は何を忍耐し、何のために生き、何を決断しなければならないのかを歴史を通して学びました。歴史には現在という荒波を越えるための智慧に充ち溢れているのです。</description>
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ハムレットとイエスと私。<br /><br />比べることもおこがましい話です。<br /><br /><br /><br />しかしながら、<br /><br />ハムレットの心にわき起こった恨みの感情、<br /><br />そして、イエスにわき起こった恨みの感情と、<br /><br />死に至らしめる者に対する許しの感情。<br /><br />その深さは異なるかもしれませんが、<br /><br />両者の心情は痛いほどわかるつもりです。<br /><br /><br /><br />そして、両者の迎えた未来を考えた時に、<br /><br />自分は何を忍耐し、<br /><br />何のために生き、<br /><br />何を決断しなければならないのかを<br /><br />歴史を通して学びました。<br /><br /><br /><br />歴史には<br /><br />現在という荒波を越えるための<br /><br />智慧に充ち溢れているのです。<br /><a name="more"></a>
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      <category>日記</category>
      <author>YOTA</author>
                </item>
        <item>
      <title>Dead or Alive</title>
      <link>http://bf-world.seesaa.net/article/101709539.html</link>
      <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 10:01:39 +0900</pubDate>
            <description>「生きるべきか、死すべきか。それが問題だ。」シェークスピアの「ハムレット」に、こんなセリフがあります。父親である先王の死が、弟である現在の王に毒殺されたことを先王の亡霊から聞かされる。父の毒殺の復讐を誓い、寄せくる苦難に敢然と立ちむかい、それと闘って、終止符をうつことか。それとも、このままこの事実を心のうちに秘め、悲惨な運命をじっと耐え忍ぶことか。決断に迫られる心情の葛藤を表現したセリフである。人生の中でこのような選択に迫られる時があるでしょう。右に行くべきか、それとも、左に...</description>
      <content:encoded><![CDATA[
「生きるべきか、死すべきか。それが問題だ。」<br /><br /><br />シェークスピアの「ハムレット」に、こんなセリフがあります。<br /><br /><br />父親である先王の死が、<br /><br />弟である現在の王に毒殺されたことを<br /><br />先王の亡霊から聞かされる。<br /><br /><br />父の毒殺の復讐を誓い、<br /><br />寄せくる苦難に敢然と立ちむかい、<br /><br />それと闘って、終止符をうつことか。<br /><br /><br />それとも、<br /><br /><br />このままこの事実を心のうちに秘め、<br /><br />悲惨な運命をじっと耐え忍ぶことか。<br /><br /><br />決断に迫られる心情の葛藤を<br /><br />表現したセリフである。<br /><br /><br />人生の中でこのような選択に迫られる時があるでしょう。<br /><br />右に行くべきか、それとも、左に行くべきか。<br /><br />という時が・・・。<br /><br />その時、あなたはどのような選択をしますか？<br /><a name="more"></a>◆　死を選択した人物<br /><br />２０００年前、イエスという人物はこのようにいわれた。<br /><br /><br /><br />「自分の命を得ようとする者はそれを失い、<br /><br />　失おうとする者はそれを得る」と。<br /><br /><br /><br />そして、その言葉の如くを実践しました。<br /><br /><br /><br />世の中を混乱させたという罪で、<br /><br />イエスは逮捕されます。<br /><br />人類の救済のために、<br /><br />ただ愛を実践していただけなのにです。<br /><br /><br /><br />そして、裁判の場で死刑を宣告され、<br /><br />十字架上で死に至るのです。<br /><br /><br /><br />逮捕される場においても、<br /><br />逃げようとすれば逃げれたのにもかかわらず・・・。<br /><br />何一つ弁明もせず、死を選択しました。<br /><br /><br /><br />◆　両者が迎えた未来は・・・・・<br /><br />ハムレットは死の道へと向かった・・・・。<br /><br />死も省みず、復讐の道を選択しました。<br /><br />その結果、明るい未来が訪れたでしょうか？<br /><br /><br />答えは「ＮＯ」です。<br /><br /><br />それとは反対の不幸な結末が訪れました。<br /><br /><br />復讐は復讐しか生みません。<br /><br />決して、明るい未来を創造することはできません。<br /><br /><br /><br />一方イエスはどうであろうか？<br /><br /><br /><br />同じく死の道をいきました。<br /><br />復讐のためではなく、<br /><br />愛のために死にました。<br /><br /><br /><br />自分を殺そうとする者に対して、<br /><br />恨みを残すのではなく、<br /><br />かえって彼らに今後訪れる不幸に対して、<br /><br />天に許しを請いました。<br /><br /><br /><br />「この者たちは<br /><br />何をしているのかわからないでいる。<br /><br />どうかこの者たちを許したまえ」<br /><br />と・・・・・。<br /><br /><br /><br />その結果どうなったか。<br /><br /><br /><br />キリスト教信者の数は２００８年現在、<br /><br />約２１億人といわれています。<br /><br />わずか３０余年の生涯を生きた一人の青年の思想が、<br /><br />２０００年間かけて、<br /><br />２１億人もの人の心をつかんでいる<br /><br />という事実が浮かび上がってきます。<br /><br /><br />イエスの残した言葉の如く、<br /><br />命を失ったのですが、<br /><br />後の世に、「愛の伝統」打ち立て、<br /><br />２１億人の人々の心の中に、<br /><br />その命を得たのである。<br /><br /><br /><br />◆　何のために行動するか？<br /><br />わたくし事ですが、<br /><br />２７歳の時、前号でお話ししたように、<br /><br />多額の借金を背負わされました。<br /><br /><br /><br />当時の私にとっては、<br /><br />途方もない金額でした。<br /><br />その恨も相当なモノでした。<br /><br /><br /><br />その時、大きな選択に迫られました。<br /><br /><br /><br />私をだました人に対して、<br /><br />復讐に燃え、地の果てまでも追いかけ、<br /><br />その借金を何としても返してもらうという道・・・。<br /><br /><br /><br />そして、もう一つの道は、<br /><br />そのようなことをすべて忘れて、<br /><br />２１歳の時に描いた夢を実現するためだけに、<br /><br />自分のすべてをささげる道・・・・。<br /><br /><br /><br />その２つの道が目の前にまっていました。<br /><br /><br /><br />私に描いた夢は、<br /><br />誰もが個性を生かし、解放され、<br /><br />喜びに満ちた空間を創造することでした。<br /><br /><br /><br />その決断は簡単に決められるものではありませんでした。<br /><br />なぜならば、<br /><br />自分の感情を納めることができないからです。<br /><br />復讐に燃えたい思いを消せないからです。<br /><br /><br /><br />しかしながら、<br /><br />わたしはこのように考えました。<br /><br />もし、私にこのような困難が訪れて、<br /><br />その描いた未来がなすことができないとしたら、<br /><br />わたしは自分自身に負けたことになる、と。<br /><br /><br /><br />ですから、<br /><br />この恨を原動力にしようと思ったのです。<br /><br />こんなに悔しい思いをしたのだから、<br /><br />どんなことがあっても、<br /><br />その夢を実現しようと決意したのです。<br /><br /><br /><br />そして、最終的に後者の道を選択したのです。
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      <category>日記</category>
      <author>YOTA</author>
                </item>
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      <title>すべてはあなたにとってベストなことが起こっている！２</title>
      <link>http://bf-world.seesaa.net/article/101639324.html</link>
      <pubDate>Fri, 27 Jun 2008 10:05:33 +0900</pubDate>
            <description>この言葉は経営コンサルタントの船井幸雄さんの本に書かれていた言葉です。船井幸雄氏は会社のコンサルだけにとどまらず、人間とは・・・という問題を深く追求されている方です。様々な本を出しているのでぜひ読んでみてください。この言葉を心で実践することで、感謝するという心が芽生えてくる。これが生きていく上で非常に重要なことであることはいまさらいうまでもないだろう。しかし、これを実践できずに、嫉妬や恨みなどに、心が満たされていることは少ないないはずである。あなたはどうだろうか？ですから、何...</description>
      <content:encoded><![CDATA[
この言葉は経営コンサルタントの船井幸雄さんの本に<br /><br />書かれていた言葉です。<br /><br />船井幸雄氏は会社のコンサルだけにとどまらず、<br /><br />人間とは・・・という問題を深く追求されている方です。<br /><br />様々な本を出しているのでぜひ読んでみてください。<br /><br /><br />この言葉を心で実践することで、<br /><br />感謝するという心が芽生えてくる。<br /><br /><br />これが生きていく上で非常に重要なことであることは<br /><br />いまさらいうまでもないだろう。<br /><br /><br />しかし、これを実践できずに、<br /><br />嫉妬や恨みなどに、<br /><br />心が満たされていることは少ないないはずである。<br /><br /><br /><br />あなたはどうだろうか？<br /><br /><br /><br />ですから、何かよくないことが起こった時は、<br /><br />心でこの言葉を言い続けて、<br /><br />感謝の気持ちに転換していきましょう。<br /><br /><br /><br />それが、未来を明るくするための第一歩です。<a name="more"></a>
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      <category>日記</category>
      <author>YOTA</author>
                </item>
        <item>
      <title>オススメ・スポンサーサイト「買取」</title>
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      <pubDate>Fri, 27 Jun 2008 10:05:33 +0900</pubDate>
            <description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=632440&sid=bf-world&tid=seesaa_hotspot&k=%E9%AB%98%E4%BE%A1%20%E8%B2%B7%E5%8F%96&hid=35">高価 買取</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=632440&sid=bf-world&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%20%E8%B2%B7%E5%8F%96&hid=35">パソコン 買取</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=632440&sid=bf-world&tid=seesaa_hotspot&k=%E5%AE%B6%E9%9B%BB%20%E8%B2%B7%E5%8F%96&hid=35">家電 買取</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=632440&sid=bf-world&tid=seesaa_hotspot&k=%E8%BB%8A%20%E8%B2%B7%E5%8F%96&hid=35">車 買取</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=632440&sid=bf-world&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AF%20%E8%B2%B7%E5%8F%96&hid=35">バイク 買取</a>
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      <title>すべてはあなたにとってベストなことが起こっている！</title>
      <link>http://bf-world.seesaa.net/article/101639247.html</link>
      <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 09:40:30 +0900</pubDate>
            <description>そんな中どうにも行き詰った。いわゆる首が回らないという感じです。そして出会った言葉がこれです。「すべてはあなたにとって  ベストなことが起こっている」この言葉に出会ってから、すべての出来事に感謝するようになった。良いことも悪いこともです。そこから、すべてが回り始めたんです。これが人生の第３のスタートだったのです。</description>
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そんな中どうにも行き詰った。<br /><br />いわゆる首が回らないという感じです。<br /><br />そして出会った言葉がこれです。<br /><br /><br /><br />「すべてはあなたにとって<br /><br />　　ベストなことが起こっている」<br /><br /><br /><br />この言葉に出会ってから、<br /><br />すべての出来事に感謝するようになった。<br /><br />良いことも悪いこともです。<br /><br />そこから、すべてが回り始めたんです。<br /><br /><br /><br />これが人生の第３のスタートだったのです。<br /><a name="more"></a>
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      <category>日記</category>
      <author>YOTA</author>
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      <title>必死になってわかったこと</title>
      <link>http://bf-world.seesaa.net/article/101639126.html</link>
      <pubDate>Sat, 14 Jun 2008 09:50:30 +0900</pubDate>
            <description>必死になって初めのうちはうまくいったのですが、必死になればなるほど、「我」が出てくることがわかった。そして、「我」が出れば出るほど、すべてにおいて、回らなくなることが分かってきた。うまくいかなくなればなるほど、人を恨み、環境を恨み、社会を恨み、どんどん、どんどん考えが否定的になっていくのが身にしみてよく分かってきた。</description>
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必死になって初めのうちはうまくいったのですが、<br /><br />必死になればなるほど、<br /><br />「我」が出てくることがわかった。<br /><br /><br /><br />そして、「我」が出れば出るほど、<br /><br />すべてにおいて、回らなくなることが分かってきた。<br /><br />うまくいかなくなればなるほど、<br /><br />人を恨み、環境を恨み、社会を恨み、<br /><br />どんどん、どんどん考えが否定的になっていくのが<br /><br />身にしみてよく分かってきた。<a name="more"></a>
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      <category>日記</category>
      <author>YOTA</author>
                </item>
        <item>
      <title>オススメ・スポンサーサイト「金融」</title>
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      <pubDate>Sat, 14 Jun 2008 09:50:30 +0900</pubDate>
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<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=632440&sid=bf-world&tid=seesaa_hotspot&k=%E8%9E%8D%E8%B3%87&hid=35">融資</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=632440&sid=bf-world&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3&hid=35">ローン</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=632440&sid=bf-world&tid=seesaa_hotspot&k=%E6%B6%88%E8%B2%BB%E8%80%85%20%E9%87%91%E8%9E%8D&hid=35">消費者 金融</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=632440&sid=bf-world&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3&hid=35">カードローン</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=632440&sid=bf-world&tid=seesaa_hotspot&k=%E5%80%8B%E4%BA%BA%20%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3&hid=35">個人 ローン</a>
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      <author>ads by Seesaa</author>
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      <title>マイナスからのスタート</title>
      <link>http://bf-world.seesaa.net/article/101638898.html</link>
      <pubDate>Fri, 13 Jun 2008 09:56:32 +0900</pubDate>
            <description>私の人生は多くの困難がありました。あまりにも多くの困難がありました。大学も２回行き、会社も倒産に続く倒産、共同経営で始めた会社もパートナーに逃げ出され、借金だけが残りました。２６歳の時です。僕に残されたものは、１０００万円の借金と、夜間大学に通学できるという権利だけです。そのような無一文から、というかマイナス１０００万から、ぼくの人生は再スタートを切りました。</description>
      <content:encoded><![CDATA[
私の人生は多くの困難がありました。<br /><br />あまりにも多くの困難がありました。<br /><br />大学も２回行き、<br /><br />会社も倒産に続く倒産、<br /><br />共同経営で始めた会社も<br /><br />パートナーに逃げ出され、<br /><br />借金だけが残りました。<br /><br />２６歳の時です。<br /><br /><br />僕に残されたものは、<br /><br />１０００万円の借金と、<br /><br />夜間大学に通学できるという権利だけです。<br /><br /><br />そのような無一文から、<br /><br />というかマイナス１０００万から、<br /><br />ぼくの人生は再スタートを切りました。<a name="more"></a>マイナスからのスタート。<br /><br />失うものがないということは<br /><br />これほど強いモノはありません。<br /><br />しかし、止まってしまうと、<br /><br />倒れてしまうんです。<br /><br />走り続けるしかないんです。<br /><br /><br />だから、そこからたくさんの本を読んだ。<br /><br />とにかく読んだ。<br /><br />いいといわれるものは、ほとんど読んだ。<br /><br />自分で何とか切り抜けてやると思って、<br /><br />必死になって歩いてきました。
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      <category>日記</category>
      <author>YOTA</author>
                </item>
        <item>
      <title>お手伝いさん掴まえた！</title>
      <link>http://bf-world.seesaa.net/article/100262511.html</link>
      <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 11:52:30 +0900</pubDate>
            <description>思うように記事のアップが進まないです。ひとりの力には限界がある。なんとかお手伝いしてくれる人を探さなくちゃです。声をかけてみたら、何と５人も手伝ってくれるって。アー感謝です。これで、７月１日向けて、準備万端だ！</description>
      <content:encoded><![CDATA[
思うように記事のアップが進まないです。<br />ひとりの力には限界がある。<br /><br />なんとかお手伝いしてくれる人を探さなくちゃです。<br /><br />声をかけてみたら、何と５人も手伝ってくれるって。<br /><br />アー感謝です。<br /><br />これで、７月１日向けて、準備万端だ！<a name="more"></a>
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      <category>日記</category>
      <author>YOTA</author>
                </item>
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      <title>言い忘れましたが・・・</title>
      <link>http://bf-world.seesaa.net/article/97073826.html</link>
      <pubDate>Sat, 17 May 2008 23:41:17 +0900</pubDate>
            <description>なんでそんなに手こずっているかって？それはＸＯＯＰＳってポータルサイトを作成するソフト？に手を出してしまったからなんです。結構これが面白くて、ブログも掲示板も一緒に併設できるんです。やっているうちに面白くなって、更新が・・・・。こんな年になって新しいことに取り組もうとする自分が大好きです。分らないことも多いし、悩んで立ち止まってしまうこともあるけれども、理想の形をイメージしていたら、こんな展開になってしましました。これではカウンセラーではなくて、ただのおじさんの独り言ですね・...</description>
      <content:encoded><![CDATA[
なんでそんなに手こずっているかって？<br />それはＸＯＯＰＳってポータルサイトを作成するソフト？に手を出してしまったからなんです。<br />結構これが面白くて、ブログも掲示板も一緒に併設できるんです。<br />やっているうちに面白くなって、更新が・・・・。<br />こんな年になって新しいことに取り組もうとする自分が大好きです。<br />分らないことも多いし、悩んで立ち止まってしまうこともあるけれども、<br />理想の形をイメージしていたら、こんな展開になってしましました。<br /><br />これではカウンセラーではなくて、ただのおじさんの独り言ですね・・・。<br /><br />しっかりします。<br /><br />それでは、今後はしっかりと書きますね！<br /><a name="more"></a>あーそれと・・・。<br />ＨＰ公開できるようになったら、リンク貼っておきますので、よろしくお願いします。
]]><![CDATA[
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      <category>日記</category>
      <author>YOTA</author>
                </item>
        <item>
      <title>ご報告</title>
      <link>http://bf-world.seesaa.net/article/96958917.html</link>
      <pubDate>Fri, 16 May 2008 23:24:51 +0900</pubDate>
            <description>勢いあまってブログを立ち上げてしましましたが、よくよく私のやりたいことを考えてみたんです。すると、やはりブログだけではどうすることもできないことが分かってきて、悩んでしまったんです。私が悩んでどうするんですかね（笑）それで結論はどうなったかっていうかと、このブログとは別にホームページを立ち上げることになったんです。そして、それの構築に手間取って、ブログの更新が御無沙汰になったんです。失礼いたしました。ＨＰの方は大まかなレイアウトが決まってきたんで、あとはコンテンツをじっくりと...</description>
      <content:encoded><![CDATA[
勢いあまってブログを立ち上げてしましましたが、<br />よくよく私のやりたいことを考えてみたんです。<br />すると、やはりブログだけではどうすることもできないことが分かってきて、悩んでしまったんです。<br />私が悩んでどうするんですかね（笑）<br /><br />それで結論はどうなったかっていうかと、<br />このブログとは別にホームページを立ち上げることになったんです。<br />そして、それの構築に手間取って、ブログの更新が御無沙汰になったんです。<br />失礼いたしました。<br /><br />ＨＰの方は大まかなレイアウトが決まってきたんで、あとはコンテンツをじっくりと入れていけばいいのです。<br /><br />是非そちらの方ものぞいてやってください。<br />６月には公開する予定です。<br /><br />では、お楽しみに！<br /><br />取り急ぎ、ご報告まで・・・<br /><br /><a name="more"></a>
]]><![CDATA[
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      <category>日記</category>
      <author>YOTA</author>
                </item>
        <item>
      <title>ブログはじめました。</title>
      <link>http://bf-world.seesaa.net/article/93393220.html</link>
      <pubDate>Tue, 15 Apr 2008 00:05:37 +0900</pubDate>
            <description>とかくこの世は、苦しいことばかりです。そんな世の中を渡るためには、学校や会社では教えてくれない「智慧」を持っていないとこの荒波は乗り越えていくのが困難ではないかと思うのです。多くの問題は「何も知らない」から起きるといっても言い過ぎではないように思うんです。無知ということはそのくらい恐ろしいことなんです。過去の義人聖人たちもまた智慧を探してきたのです。人生の問題というのは今に始まったことではなく、いにしえの時から人間につきまとっているのです。人生の問題というものはそう簡単には解決できないかもしれません。しかし、解決できないわけではありません。必ず道があるのです。私の人生もまた...</description>
      <content:encoded><![CDATA[
とかくこの世は、苦しいことばかりです。<br />そんな世の中を渡るためには、学校や会社では教えてくれない「<span style="font-size:large;">智慧</span>」を持っていないとこの荒波は乗り越えていくのが困難ではないかと思うのです。<br /><br />多くの問題は「何も知らない」から起きるといっても言い過ぎではないように思うんです。無知ということはそのくらい恐ろしいことなんです。過去の義人聖人たちもまた智慧を探してきたのです。人生の問題というのは今に始まったことではなく、いにしえの時から人間につきまとっているのです。<br /><br />人生の問題というものはそう簡単には解決できないかもしれません。しかし、解決できないわけではありません。必ず道があるのです。私の人生もまた多くの困難と苦痛があり、波瀾万丈の人生でした。そして、今に至るんです。<br /><br />普段はオフラインで、カウンセリング等を行っておるのでが、何か私の人生における智慧が皆さんに役立てばと思い、ブログはじめました。（皆さんの後援もあって・・・）お時間があればまた、のぞいてみてくださいね。<br /><br />何かあなたの役立つことがあるかもしれません。<br /><br />気軽に相談していただければ、時間が許すかぎりお答えしたいと思います。<a name="more"></a>
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      <category>日記</category>
      <author>YOTA</author>
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